キャリアアップ
当社で経験を積むことで、専門的な知識を身に付けたり、能力向上を図りながら、最終的にどうなりたいのかを決めてください。
自らの市場価値を高めるためにも、会社としてサポートします。
職種を選んでください
- 新卒ドライバー職
- 総合職
▼ タップで下の内容が切り替わります
新卒ドライバー職
新卒ドライバー職は、タクシードライバーとしてお客様と向き合い続けるキャリアです。
経験と実績を積み、接客・地理・安全運転のプロフェッショナルを目指します。
タクシードライバー
アプリでの配車依頼に対応し、お客様を送迎。タクシードライバーは接客業のため、日々、多様な人と出会える数少ない職業です。売上によって給与が決まるので、頑張った分がちゃんと反映されます。
プロフェッショナルへ
経験を重ね、地理的知識・機械操作・サービスレベルを高めていきます。対応力が認められたドライバーには、VIP対応や各種知識・スキルを必要とする手配をお任せすることもあります。
新卒ドライバー職は、基本的にドライバーとして長く活躍いただく職種です。
運行管理・営業所運営などのマネジメントを目指す方は「総合職」をご覧ください。
タクシードライバー
お客様を安全・快適に目的地までお送りするのが主な仕事です。アプリや無線での配車依頼、駅・街中でのお迎えに対応し、道路状況や地理を把握しながら最適なルートを選択します。
接客業でもあるため、日々多様なお客様と出会い、丁寧な応対と安全運転を積み重ねることでお客様の信頼と売上につなげていきます。
多様な人と出会える
数少ない職業!
タクシードライバーは接客業のため、
日々、多様な人と出会える
数少ない職業です。
また、売上によって給与が決まるので、
頑張った分がちゃんと
反映されるのは
他業種とは大きく異なるところです。
自分のペースで仕事ができ、
休みが多いのでプライベートも
しっかり充実できるところも魅力です。
総合職
総合職は、現場経験を土台に運行管理・営業所運営・訪問介護事業などを担う職種です。
免許の有無によって、1〜2年目の現場経験ルートが異なります。
入社時〜1年目は原則「土日祝日休み」。2年目以降は職種によってシフト制へ移行します。
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免許ありルート
- 1年目
- 入社後最大1年間のタクシー経験を積むため、月〜金の日勤で営業所に配属予定。
- 2年目〜
- 運行管理・営業所運営・訪問介護事業などの職種へ。職種によりシフト制へ移行します。
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免許なしルート
- 1年目
- 自動車整備・訪問介護・運行管理補助から選択し、1年間現場で経験を積みます。整備・介護から始める場合は8〜17時勤務・土日祝日休みです。
- 2年目〜
- 2年目に二種免許を取得してタクシー乗務を経験。その後、運行管理・営業所運営・訪問介護事業などの職種へ進みます。
FUTURE
運行管理者(国家資格)・営業所長・訪問介護事業など、グループの中核を担うポジションへ。
※入社時に免許取得がなく運行管理職を選択した場合は、シフト制(8時・9時出勤とは限らない)での対応となる場合もあります。
※年末年始・夏季休暇は基本的に無く、有給休暇を使用する形となります。
共通
ドライバー職・総合職ともに、入社後の資格取得費用は会社負担です。(規定あり)
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運行管理者
国家資格
安全で確実な運行が行えるように、「ドライバーの健康状態の把握」「勤務シフトの管理」「接客や安全運転などの指導」「事故やクレームの対応」など、法令に精通し確実に実行していく仕事です。
運行管理者は、
国家資格です!運行管理者試験は、
重大事故に繋がらないよう
難易度が上がっています。
平成28年~令和3年度の
平均合格率は34.2%ですが、
運行管理者は営業所に一定の人数を
配置しなければならないため、
資格保有者は常に需要があります。
キャリアアップを目指すのであれば、
国家資格を取得しておくほうが
有利です。 -
営業所長
運行管理や事務作業、売上管理など営業所の運営が主な仕事です。採用活動や人員の育成、労働環境や稼働率の管理、運転技術や接遇サービス向上のための施策などを行い運営を滞りなく進めます。
経営者として
手腕を発揮できます!経営者としての経験を
積むことができます。
ドライバーとして培った
経験を活かしつつ、
経営者としてロジカルシンキングを
身につけることが重要です。
経験を積むことで、先見性を養い、
決断力を磨くことができます。
さまざまな知識を活かし、
新たなニーズをブレンドして
手腕を発揮できる
とても貴重な機会となります。